在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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毎日誰かに・・・


「毎日誰か一人に、この日本の危機を伝える」というささやかな運動を続けています。

先日、自衛隊の本を立ち読みしておられた団塊世代の男性、たまたま見ていた護衛艦が
晴朗が仕事で手がけたことがある艦。「この艦、かっこいいですよね〜」
から会話が始まり、日本を取り巻く現状と教育の荒廃を強く嘆いておられました。

「日本の歴史を正しく教えなければならない」
「日本人の誇りを取り戻すためには”教育勅語”の復活が肝要」
「中韓に対抗するために、原潜が必要」

などなど、周りに遠慮せず立ち話をしました。

私はこういう活動をしていると言うと、とても喜んで、
「在特会は知らないけれど、若い方が日本を守るという意識を持っていることはうれしい。
 街宣などでの啓発は歓迎だ。我が国が外国に内政干渉されない真の独立国家になることを
 願っている。是非がんばって欲しい!」

と檄を飛ばされました。

露骨に嫌な顔をされる事もある地道な活動ではあるけれど、続けて良かったなと思う瞬間です。

長崎初街宣まであと8日。

今日から「くんち」でお祭りモードの長崎ですが、準備も少しづつ進んでいます。


                                皇紀2671年 10月7日  

                                      晴朗波高



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コメント

 やはり原潜は必要ですね。しかし、むつを廃船にして以来、数十年が経ち、おそらく技術的な継承が十分にできていないと思われるので、原子力船である原潜を建造するのは大変でしょう。
 このように技術というのは、一旦が途絶えると、書類では残せないような細かいノウハウも多いので、再開するのは容易ではありません。原発も同じ道を辿ろうとしているように思えます。
 それでは、来週の街宣、楽しみにしています。
2011-10-09 Sun 00:59 | URL | 松原 [ 編集 ]
8/15靖国神社での小野田」さんの演説の中で、いまの日本の現状を見て、「長生きするもんじゃないなー」という言葉がありました。
また、この言葉は小野田さんだけではありません。90歳になられるお年寄りもネットニュースでおっしゃっていました。
こんな日本にしたのは、戦後生まれの我々の責任です。
インターネットが出現し、正しい歴史を知るに至り、昨年の8月に覚醒しました。「こんな日本にするために、戦友は死んだんじゃない!」と号泣されたお年寄りの気持ちが理解できます。
ことしから、祝日に国旗掲揚していますが、100戸近くあるマンションで残念
ながら私だけです。これが、日本国の「いま」です。
晴朗波高さん、頑張ってください!
2011-10-16 Sun 22:32 | URL | exit [ 編集 ]

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