在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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うちの近所の風景・・・。

[近所の風景1] 昨日まで、「友好友好」と言っていたお隣(南側)の住人が「おたくの庭を通れば広いところに出入りしやすくなるし、聞くと埋蔵金も埋まっているらしいから、実は今日からそこはうちの土地だ!とっとと出て行け!明け渡せ!」といってきた。断固断るとこちらに聞こえるように自らの家の鍋釜を投げ、ガラスを割って、室内で大暴れ、終いには車に火をつけている・・・。

[近所の風景2] 暴れているお家の住民と仲がよい回覧板の制作者が「自らが一歩引いて仲良くしましょう!ご近所の言うことを尊重し、過去の経緯から引くべきです。」「仲良くしないと、また怒鳴り込んできますよ〜びゅんびゅんモノがとんできて、放火されますよ〜お子さんが襲われますよ〜経済的に困りますよ〜」と活字を踊らせている。

[近所の風景3] 事情を聞いた警備会社が東側からやってきて「当社は契約上あなたの立場をお守りします。でも、本当に争いになったら、私たちは中立です。」「そうだ!いざといときのために、この刀、実は抜けない刀なんですが、はったりのため買いませんか?」「えっ?私たちの刀?これは私の会社を守る為のモノ。あなたを守る刀ではありません。契約を結んでいるからと言って他人のために命は張れませんよ・・・」

[近所の風景4] すでに「西側の竹林」と「北側の庭」を無断占拠している西側・北側のお隣さんが、この顛末をじっと見つめている。そして3名が「お互いの利益のため一致団結しようね!」と水面下で申し合わせている。

[近所の風景5] 実は町内全部もこの顛末を見つめている。「ビシって言ってくれれば町内会長になってもらうのに!」とヤキモキしている。

[近所の風景6] 東西南北から右往左往している、いまのこの家長。


最近のうちの近所の風景です。
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[近所の風景1] 昨日まで、「友好友好」と言っていたお隣(南側)の住人が「おたくの庭を通れば広いとこ
2012-11-21 Wed 04:58 まっとめBLOG速報
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