在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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長崎市議会議員とのバトル

今日は、震災瓦礫受け入れ反対派であり、ブログに「沖縄の基地移転は
県民の総意」と書いた長崎の新社会党の市議E.T氏と電話でバトルしました。

その際、朝鮮人の問題、支那まで、幅広く話しましたが歴史認識が
おかしいところだらけと感じました。

「日本はシナへ武力侵攻した」
 →「その当時の植民地至上主義の世界状況と今の状況を混同してはならない」
「北朝鮮の日本人の拉致になぜこだわる?日本による朝鮮人の拉致が合ったではないか?」
 →「その当時は朝鮮は日本であり拉致もなく強制連行でもない。
    北朝鮮の拉致においては長崎市からも一人拉致されているのに、
    その原さんのことはどう考える?」
「朝鮮を無理矢理併合した」
 →「それは結果論。その頃の朝鮮内では併合を願い、歓迎する勢力が強かった。
    併合することによってインフラは拡充、農業生産、寿命も延びた」
「北九州市の弁護士が宮城県を訴えるのは当たり前」
 →(あきれて声も出なかった・・・。)「あなた日本人?」

一番びっくりしたのは
「原子爆弾を落とされた責任が日本にある」
 →「アメリカが実験の為にやった無差別殺戮。日本には責任はない。」
「私は歌は上手だが、国歌は歌わない、歌いたくない」
 →「国の税金で給料貰っているなら、国歌・国旗に敬意を払うのが当たり前じゃないか?」

一つ一つ論破しながらでしたが、このような見識の方が市会議員になっていることが
驚きでした。最後に宮城県が新規の自治体への瓦礫受け入れ要請を断念したという
ニュースを受け、長崎市長が受け入れの検討を停止すると発表した事を知らずに
非常に悔しい思いをしました。ちょうど、あまりに進まない瓦礫の処理に業を煮やし
市長への直談判を広報課、秘書課に申し入れていましたので余りと言えばあまりの
バットタイミング・・・。悔しくてたまりません。

環境整備課に事の顛末を聞いたところ、
「県外からの苦情の電話や、同じ人からだと思われる1時間も2時間も続く
苦情の電話があり、その人たちをも納得させるような 文献や処分方法を探してた」
 →「放射脳を納得させる方法なんてありませんよ。ああいえば上祐ですから」
と答えると寂しく笑っておられました。
おそらくこの人たちも彼らなりに何とか上手く受け入れようとしていたんだろうな。
と考えることにしました。

そうそう、E.T氏と話の中での笑い話。E.T氏が、
「最近は極右過激団体の台頭が激しくてね。福岡の九電前広場の人たちを
執拗に攻撃する 極右過激団体が警察と結託して活動家をいじめている」
「(キター!)あなたが言う極右過激団体というのは私たち在特会のことですよ。
 我々は暴力もふるっていませんし、1年以上も天下の公道を不法占拠し続ける連中に
法を守れ!と言っているだけ。もし、おたくの前の道路を1年以上不法占拠されたら
どう思いますか?法を破っているのはどちらの方ですか?
 まさか、市会議員ともあろうお方が、道路の不法占拠を容認されるのですか?
 極右過激団体というのは取り消していただきたい!」

と迫りました。もごもご言った後、「今度からは行動する保守と呼びます」と・・・。

先の電話で秘書は「先生はサヨクでも何でもない」と言ってたけど、
これ、ばりばりのサヨクじゃない・・・。
もしかして自分の立ち位置が分からなくなっている?

最後に「左翼も年寄りばかりになってきて、若いあなたのような人が欲しい」
と褒め殺しにきたので「もう無理ですよ。そちらの陣営からはまともな人は
絶対に出てきません。」とお答えしておきました。



本日の成果です。ちゃんちゃん


晴朗
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