在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

反原発テント前「再稼働バンザイ三唱事件」の顛末

6/30〜7/2は忙しかった。

6/30、13〜15時は「反パチンコ全国一斉運動」の鉄橋街宣、
福岡から駆けつけてくれた会員と長崎の運営、そして今回初の参加をしてくれた
ツイッターのフォロワーさんと共に強い日差しの中、汗だらけになりながら
パチンコの害悪と共にいつもの「使命と責任」を声をからして叫び続けた。
途中、サヨクの宣伝カーの乱入があったが、300枚のチラシはあっという間に
なくなり、通行人からも声援が飛ぶなど手応えを感じる街宣であった。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm18262195 ①〜⑤まで

街宣が終わって運営とお茶した後、すぐ福岡に直行して、
「サタデーナイト晴朗スペシャル」の生放送の準備に入る。
先崎・藤井副会長、司馬佐賀支部長の応援を得ての生放送である。
みんなで出演と思いきや、フレーム外で酒を飲むわ、つまみを食うわで晴朗ひとりだけの
出演となった。このときに前々から聞いてみたいと思っていた在特会の会費制への移行に
関してアンケートを採り、予想よりも多い67%の賛同を得たことは非常に心強かった。
半数くらいと思っていたので、70%近くが支持してくれたことは保守層の意識の高まりを
感じる。

http://live.nicovideo.jp/gate/lv97349127 ※タイムシフトのため土曜日まで再生可能

7/1は現職のお仕事。一応「代表取り締まられ役」であるからして仕事もするのである。

翌月曜日、長崎へ帰る前に反原発テントにご挨拶してやろうと策を練っていたが、
折しも前夜に大飯原発再稼働、月曜の朝には再臨界に達する情報を知り、
ならば「再稼働バンザイしかなかろう」となった。

問題はやり方である。昔見た連続ドラマ「燃えよカンフー」で
「強き者とは、硬い石を包む絹布(けんぷ)のようにしなやかでなければならない」
と言う言葉が頭をよぎった。

「思考停止状態のサヨク」と「在特会の信念」がまともに当たっても火花が出るだけ。
ならば私は「絹布(けんぷ)になろう」と思った。
そこで閃いたのが、あの「小芝居&バンザイ三唱」である。

成功させるには、状況に応じた即応能力とユーモアのセンス。決断力が必要になる。
幸い、同行してくれる先崎副会長はそのすべてを兼ね備えている人。
阿吽の呼吸で完璧にサポートしていただいた。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm18249919 (短縮版)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18251165 (完全版)

晴朗のエールを神妙に受ける反原発の青柳氏。よっぽど応えたのか動揺する様が見える。
非常に笑える再生4000オーバー人気の動画だが、私は「ざまあみろ」なんてかけらも思っていない。
主張を支援する者にはなれ合い的で、意見をする者に対しては耳をシャットアウトする
サヨクのその姿勢が問題なのだ。それが高じて簡単に法律違反を犯す。反省もしない。
反原発の大義名分とかしている「愛国無罪」これは日本では通用しない。

我々2名が意気揚々と開場を後にする後ろから汚い罵声が響き渡る。
「も一回いこうか?」「もういかんでよかです(公安)」

ちょうどその時、罵声が一瞬とぎれた。
後から聞くと「さっきの人たちの方が正論じゃないか」と通行人が反原発サヨクに意見したという。
サヨクは絶句で涙目になっていたという。 ありがたい話である。

左も右も国のためを思い、命を投げ出したのが明治維新。
しかし今はどうだろう・・・。サヨクはわずかばかりの日当で国を売るシロアリばかり。
情けない。情けない。

「日本人よ、次の世代にこの国を伝える使命と責任を思い出せ!」
そのために、私は今日もマイクを握るのである。

晴朗
スポンサーサイト
未分類 | コメント:4 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。