在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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デモや街宣について思うこと・・・。

全国各地で、盛んにデモや街宣が行われている。
そのデモを主催する団体は様々。保守系の団体もいればサヨク団体もいる。

この活動に身を投じるまでは、道ばたで大声を上げながら労働団体や憲法9条の会、
共産党などのデモ行進を「ヒマやね〜」と乾いた目で見つめてきた。

今までデモや街宣などを行ってきたサヨクの体質自体が「法律を守らない体質」なので
街宣許可を取らない不法街宣・違法デモがまかり通って来たのだと思う。
ここに、徹底的に取り締まらなかった警察の怠慢がある。保守の油断がある。

「今まで何も言われたことない」と胸を張って当然のように違法街宣を繰り返すサヨク団体。
何も知らないくせに勝手に自らの物差しで、ここはダメ、ここはよいと悪態をつく自称保守。

西村氏(敬意を込めて)や瀬戸氏、桜井会長が、「行動する保守」の先駆けとなったとき、
マニュアルもなく、道路使用許可の取り方なども知らずにやっていた事もあるだろう。

しかしもうその時代ではない。
自らの正当な主張があるならば、正当な手順を踏み、誰からも文句を言われない形で
堂々と主張すべきと私は考える。

私は在特会副会長の先崎氏から「必ず街宣許可を取るように!」と教えられた。
それ以来、長崎支部の支部長としての月1の支部街宣と、個人として自らが自らに課した
平日毎朝の長崎駅前朝街宣を行っている。街宣許可の取得回数は38回。費用はすべて自腹である。
IMG_3219.jpg


街宣を始めた頃は、在日特権の根絶、民主党の糾弾一辺倒であったが、だんだんと考えも変わってきた。

「我々日本人がしっかりすればいいのだ」この一言に尽きる。

我々がしっかりしさえすれば、「在日特権」なんてすぐにでも吹き飛ばせる。
そのことを一人でも多くの日本人に気づいて欲しいと想いながら毎朝駅前に立つのだ。

この活動を始めてから、ずっと毎朝私に寄り添う人たちがいる。
陰になって私を警備してくれている二名の長崎署の担当刑事。
彼らの仕事なのかもしれないが、この場を借りて深く感謝の意を伝えたい。

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