在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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大阪にきています。

大阪にきています。今回の出張は偶然にも色んなチャンスにめぐまれ、
様々な保守系団体とお話をさせていただくことができました。

真の憲法を求める池田駅周辺での街宣と署名活動をお手伝いし、
その夜は南出先生の國體護持塾の勉強会にも参加させていただき、

真の憲法のあり方をまなび、保守としての勉強をしました。

終わったあと、会員の方が「お食事でも」と気を利かせてくれ、近くの店にいきました。
勉強会の中で大人しかった人が、突然、横柄な態度で「おれ、在特会大嫌いなんだよな」と、
絡んできました。

まだ、乾杯もしてないよ? とも思いながら、
「ご意見を伺うと勉強になります」と大人しくしていたんですが、どうも話がおかしい。
「ご職業は?」聞くと、「俺は教師だ!日教組にも入ってるよ!」と・・・。
そうとわかれば、牙が生えて戦闘モードへ突入。
かみ合わない会話、話をコロコロ替える手法には、ひっかかりません。
それまでの横柄な態度を反省していただき、徹底的に論破モードで突っ走りました。
途中、店員から止められるほど、ヒートアップしてお互いの意見を戦わせました。
「すべての日教組が悪ではない」という彼の意見も判りましたが、それはこちらも
同じ事。まして、生徒にイデオロギー教育なんて許せません。
敵の意見を聞ける貴重な時間でした。

さそってくださった方にも申し訳ないので、最後は友好モードで締めましたが、
勝ったか負けたかなんてどうでも良くて、教育の在り方がこの国の将来を決めるのだ、
と思うと少し、感情的になってしまったと。

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