在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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ブログ更新

ツイッターでつぶやいていることが多く、なかなかブログが更新できませんが、
今日は5/1 長崎で行われたメーデーにカメラ持って行ってきました。

途中でなじみの警察官と合い、「奇遇ですね〜」と冗談を飛ばしつつ敵陣視察。

「明らかに動員だろ?」と言わんばかりの観光バスが止まっています。
見ると「じじばば」ば〜っかり。小脇を抱えられ杖をついて行進する方も・・・。
ご苦労様だな〜っと思います。動画撮る価値もないかな?

いつもなら旗を立ててる日教組はここんところ叩かれているので
自粛しているみたいですね。その代わり「高教祖」なるものの旗が目立ちます。
共産党系の組合ですね。日教組とも共闘してます。

ちょっとHPを覗いてみました。
「高校無償化は国際的常識」などというウソも書いてます。
(世界的な義務教育年齢は日本の小〜中学教育のみ、約9年間です。)

日教組や高教祖などの問題については、市議や先人のお力を頂きながら
進めてきたいと思います。

さて、生涯一度も働かず、他人に食わせてもらいながら「絵に描いた餅」を主張し続けたマルクス。
彼の著作にはおどろおどろしい憎悪と怨念が込められ、読む者を虜にします。
その毒に侵された歴史上の有名な人物が皆さんも知っているレーニン、スターリン、毛沢東。
彼らの共通項は「異を唱える者の大粛正」、いわゆる「大虐殺」です。
そのシンパが細々と生き残っているこの日本はなんなのか?

今まさに、真の日本に立ち返るときが来た。
メーデーのだらだらとした行進をみながらそう決意しました。







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