在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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「従軍慰安婦水曜デマ」迎撃報告

12月14日の自称従軍慰安婦の嘘つきばあさんたちの集会を迎え撃つべく
東京に行って参りました。

仕事の関係で少し遅れて参加しました。
首都圏のデモ初参加ということで、様子見のつもりでしたが、
長崎では考えられないほどの保守団体が入り乱れての抗議活動。
公安が「手が回らない」と泣いておりました。時代の流れを感じます。

「今日は逮捕者が出るかも知れない」という会長の言葉に、
「危なくなったら逃げますから(笑)」と始まる前からの”ヘタレ”
の証明をして参りました。私が見る限り、実際そのような場面はなかった
ものの、警察の対応の悪さは目に余るものがあります。
会長が声を荒げて抗議する場面も動画で確認できると思います。

長崎とはまったく違う空気の最前線で、緊迫した状況と自らの無さを再認識
して参りました。

突然会長から「長崎 支部長、ちょっと話なさい」と呼ばれてマイクを渡され、
思わず、頭真っ白でシュプレヒコールに逃げ、しかも半分以上の声 が裏返る
失態を演じてしまいました。

あとで、「マイク渡すなら先に言ってくださいよ。」と泣き言を申し上げ、
今後は会長といるときは常に臨戦態勢でいることを心がけようと思いました。
あとから聞くと「みんなやられてる」といっていました。心の準備大切です。

これからの長崎の活動に向けては大きな使命も与えられ、非常に有意義な
東京遠征でした。

また皆さんがんばりましょう!

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