在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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天皇と国家危機管理

東大安田講堂事件、連合赤軍浅間山荘事件等、過激左派が引き起こしたテロ事件を
担当した佐々敦行さんが書かれた文章がとても印象に残りました。

「日本にしかない天皇制は、日本民族が何世紀かに1回、国家存亡の危機に直面し
たとき日本を救う国家危機管理の機関である。

日頃、「権威」ではあるが「権力」を持たず、宗教的な祭主として125代の血統を
保ち、文化を伝承し、いつの時代も日本国民の精神的中心となられる天皇陛下。

そして、何世紀かに一度誰もが決定権を持ち得ない難問に直面すると、突然この「権威」
を「権力」変えて天皇陛下自らが決断を下し、責任を負い、指揮命令する。
そして、その危機を克服すると、また元の「権威」にお戻りになり国民の支えとして
民族統合の象徴として我々をお見守り下さる。」
(日本会議機関誌 日本の息吹8月号より一部抜粋)

というものです。
日本民族は、いままで何度も存亡の危機に瀕してきました。
我々は今もその存亡の危機が現在進行形であると強く感じ行動を起こそうとしています。

まずは、自分の身の回りから変えていきましょう!声を上げましょう!
長崎支部の立ち上げに向けて、長崎在住の有志の皆さん、力を合わせて
人権擁護法や、地方外国人参政権等の日本を破壊する法案を推進する朝鮮総連、
民団などの在日勢力、日教組、中核、革マルなどの過激派、そしてそれら極左
団体を支援母体とするを民主党と一部の売国議員をこの日本から追放するまで
信念を持って行動しましょう!

                    皇紀2671年 9月22日

                         晴朗波高


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