在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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国家的な軍事情報漏洩について


三菱重工・IHIで発覚した軍事技術の譲歩漏洩問題。
三菱重工長崎造船所を抱える長崎もその標的の一つとなりました。

サイバーテロの元凶はほとんどわかっているにもかかわらず、何も言わない。
何が怖いんだ?やるなら今だろ?と思ってしまいます。

舐められすぎ、国家主権のなさ過ぎ。

日米安保が形骸化してしまい、日本が攻撃を受けたとき、必ず米国軍が
来てくれると考えるのはもう「お花畑」の領域です。

自らの国土と主権守る軍隊を創立すべきと感じます。

世の中には憲法9条のような「貴国にもこうあって欲しい憲法」を後生大事に
している左派のマスベーターや、体制の破壊しか考えることができない過激派、
国の宝である子ども達に密室で悪魔の教育を施す日教組の教職員。

在日60万人のうち40万人が生活保護の在日。

我々は、日本人が誇りを取り戻すまで声を上げ続ける。行動を続ける。




                      皇紀2671年 9月23日

                             晴朗波高

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天皇と国家危機管理

東大安田講堂事件、連合赤軍浅間山荘事件等、過激左派が引き起こしたテロ事件を
担当した佐々敦行さんが書かれた文章がとても印象に残りました。

「日本にしかない天皇制は、日本民族が何世紀かに1回、国家存亡の危機に直面し
たとき日本を救う国家危機管理の機関である。

日頃、「権威」ではあるが「権力」を持たず、宗教的な祭主として125代の血統を
保ち、文化を伝承し、いつの時代も日本国民の精神的中心となられる天皇陛下。

そして、何世紀かに一度誰もが決定権を持ち得ない難問に直面すると、突然この「権威」
を「権力」変えて天皇陛下自らが決断を下し、責任を負い、指揮命令する。
そして、その危機を克服すると、また元の「権威」にお戻りになり国民の支えとして
民族統合の象徴として我々をお見守り下さる。」
(日本会議機関誌 日本の息吹8月号より一部抜粋)

というものです。
日本民族は、いままで何度も存亡の危機に瀕してきました。
我々は今もその存亡の危機が現在進行形であると強く感じ行動を起こそうとしています。

まずは、自分の身の回りから変えていきましょう!声を上げましょう!
長崎支部の立ち上げに向けて、長崎在住の有志の皆さん、力を合わせて
人権擁護法や、地方外国人参政権等の日本を破壊する法案を推進する朝鮮総連、
民団などの在日勢力、日教組、中核、革マルなどの過激派、そしてそれら極左
団体を支援母体とするを民主党と一部の売国議員をこの日本から追放するまで
信念を持って行動しましょう!

                    皇紀2671年 9月22日

                         晴朗波高


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敬老の日に思うこと

本日は敬老の日。日本国中がご老人を敬い、今までのご苦労に感謝する日です。

私には半身不随の母がおります。ちょうど10年前に脳血栓で倒れて以来、
右半身が完全に麻痺しています。
戦時中、女学生だった母からは戦争の時の話も多く聞きました。
母方の親戚も戦争で散華された方も多く、お一人お一人の話を我が家の歴史として
伝えなければならないと思っています。

そんな母は、不自由な体をものともせず、自分自身でトイレ掃除やちょっとした洗濯
もこなします。さらに絵の才能が花開き、巷では「画伯」と呼ばれるほど・・・(>_<)

そんな母に「教育勅語っておぼえとる?」と聞きました。「うんうん」諳んじようと
しますが、言語障害がありうまくいきません。代わりに私が諳んじたところ、大変驚き
喜んでくれました。

日本がアジア初の近代国家として歩み始めるその時に、すべての日本人が共通して持つ
べき指針として掲げられた「教育勅語」。
発布も「天皇が国民に語りかけ、自らもこれを守る」という形で行われました。

日本は世界に冠たる「立憲君主国家」であります。国民の事を第一にお考えくださる
天皇陛下を頂点として、2671年の歴史を刻んで来ました。

我々はこの美しい国日本を、千代に八千代に君が代に受け継いでゆかねばなりません。

今、ひとりひとりが声を上げるとき、行動を起こすときなのです。

                      皇紀2671年9月19日 

                          管理人 晴朗波高







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在日特権を許さない市民の会 長崎支部開設!

「在日特権を許さない市民の会 長崎支部のブログ開設のご挨拶」

管理人の晴朗波高です。
本日より在日特権を許さない市民の会 長崎支部ブログを開設いたします。

学生時代に教えられた日本軍によるアジア侵略と虐殺の歴史に違和感を覚え、
自らが行動し調べ、その教育内容がGHQのWGIP(戦争認罪意識洗脳プログラム)
であることに気付きました。

調べれば調べるほど、大東亜戦争に突入する選択肢しかなかった日本が浮き彫りになります。
我々日本人は家族と国土を守るため、勇敢に戦い、散華された先人の名誉を回復し、
その尊い犠牲のもとに、現在の日本の繁栄がある事を感謝しなければなりません。

また、戦後の混乱に乗じて不法入国し、そのまま居座る特定在日外国人の特権に
ついての周知街宣活動を通して、様々な特権の撤廃と利権を白日の下にさらす
問題提起を行って行きます。

世界最古の立憲君主国家である「日本」。この美しい敷島を守るために、
ひとりひとりが声を上げ、行動を始める時がやってきました。

「身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂」

                皇紀2671年 平成23年 9月19日 吉日
   
                           管理人 晴朗波高

テーマ:今日のブログ - ジャンル:ブログ

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