在日特権を許さない市民の会 長崎支部

戦後左翼勢力による自虐的歴史観念に終止符を打ち、散華された先人への感謝と「美しい国、日本」の真の歴史を伝えます。また、特定在日外国人の特権を白日の下にさらし、完全撤廃によって差別がない平等な社会を目指す活動をつづるブログです。

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竹島の日参戦記

寒空の長崎駅前から、福岡空港にいくバスにのった。


2月21日、先崎氏と甲斐先生と私の3人で、福岡空港からJAC 3557便
にそそくさと搭乗した。目的は出雲縁結び空港。「竹島の日」への参戦である。

使用機のSAAB340Bはターボプロップの小さな機体。

「月光と同じくらいかな?」
「斜め銃がついてないぞ?」
 と騒がしい。終いには最上段で立ち止まって振り向きざまに
「敬礼!」
CAが困ったような顔をしている・・・。人騒がせなご一行様である。

機内ではおとなしく、愛想を振りまいて過ごし、松江市内に移動。
すでに到着していた保守系の団体のところに挨拶に回る。
会長達と合流。その晩は「前夜祭」と称し飲んで騒いだ。

翌日は





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うちの近所の風景・・・。

[近所の風景1] 昨日まで、「友好友好」と言っていたお隣(南側)の住人が「おたくの庭を通れば広いところに出入りしやすくなるし、聞くと埋蔵金も埋まっているらしいから、実は今日からそこはうちの土地だ!とっとと出て行け!明け渡せ!」といってきた。断固断るとこちらに聞こえるように自らの家の鍋釜を投げ、ガラスを割って、室内で大暴れ、終いには車に火をつけている・・・。

[近所の風景2] 暴れているお家の住民と仲がよい回覧板の制作者が「自らが一歩引いて仲良くしましょう!ご近所の言うことを尊重し、過去の経緯から引くべきです。」「仲良くしないと、また怒鳴り込んできますよ〜びゅんびゅんモノがとんできて、放火されますよ〜お子さんが襲われますよ〜経済的に困りますよ〜」と活字を踊らせている。

[近所の風景3] 事情を聞いた警備会社が東側からやってきて「当社は契約上あなたの立場をお守りします。でも、本当に争いになったら、私たちは中立です。」「そうだ!いざといときのために、この刀、実は抜けない刀なんですが、はったりのため買いませんか?」「えっ?私たちの刀?これは私の会社を守る為のモノ。あなたを守る刀ではありません。契約を結んでいるからと言って他人のために命は張れませんよ・・・」

[近所の風景4] すでに「西側の竹林」と「北側の庭」を無断占拠している西側・北側のお隣さんが、この顛末をじっと見つめている。そして3名が「お互いの利益のため一致団結しようね!」と水面下で申し合わせている。

[近所の風景5] 実は町内全部もこの顛末を見つめている。「ビシって言ってくれれば町内会長になってもらうのに!」とヤキモキしている。

[近所の風景6] 東西南北から右往左往している、いまのこの家長。


最近のうちの近所の風景です。

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長崎市議会議員とのバトル

今日は、震災瓦礫受け入れ反対派であり、ブログに「沖縄の基地移転は
県民の総意」と書いた長崎の新社会党の市議E.T氏と電話でバトルしました。

その際、朝鮮人の問題、支那まで、幅広く話しましたが歴史認識が
おかしいところだらけと感じました。

「日本はシナへ武力侵攻した」
 →「その当時の植民地至上主義の世界状況と今の状況を混同してはならない」
「北朝鮮の日本人の拉致になぜこだわる?日本による朝鮮人の拉致が合ったではないか?」
 →「その当時は朝鮮は日本であり拉致もなく強制連行でもない。
    北朝鮮の拉致においては長崎市からも一人拉致されているのに、
    その原さんのことはどう考える?」
「朝鮮を無理矢理併合した」
 →「それは結果論。その頃の朝鮮内では併合を願い、歓迎する勢力が強かった。
    併合することによってインフラは拡充、農業生産、寿命も延びた」
「北九州市の弁護士が宮城県を訴えるのは当たり前」
 →(あきれて声も出なかった・・・。)「あなた日本人?」

一番びっくりしたのは
「原子爆弾を落とされた責任が日本にある」
 →「アメリカが実験の為にやった無差別殺戮。日本には責任はない。」
「私は歌は上手だが、国歌は歌わない、歌いたくない」
 →「国の税金で給料貰っているなら、国歌・国旗に敬意を払うのが当たり前じゃないか?」

一つ一つ論破しながらでしたが、このような見識の方が市会議員になっていることが
驚きでした。最後に宮城県が新規の自治体への瓦礫受け入れ要請を断念したという
ニュースを受け、長崎市長が受け入れの検討を停止すると発表した事を知らずに
非常に悔しい思いをしました。ちょうど、あまりに進まない瓦礫の処理に業を煮やし
市長への直談判を広報課、秘書課に申し入れていましたので余りと言えばあまりの
バットタイミング・・・。悔しくてたまりません。

環境整備課に事の顛末を聞いたところ、
「県外からの苦情の電話や、同じ人からだと思われる1時間も2時間も続く
苦情の電話があり、その人たちをも納得させるような 文献や処分方法を探してた」
 →「放射脳を納得させる方法なんてありませんよ。ああいえば上祐ですから」
と答えると寂しく笑っておられました。
おそらくこの人たちも彼らなりに何とか上手く受け入れようとしていたんだろうな。
と考えることにしました。

そうそう、E.T氏と話の中での笑い話。E.T氏が、
「最近は極右過激団体の台頭が激しくてね。福岡の九電前広場の人たちを
執拗に攻撃する 極右過激団体が警察と結託して活動家をいじめている」
「(キター!)あなたが言う極右過激団体というのは私たち在特会のことですよ。
 我々は暴力もふるっていませんし、1年以上も天下の公道を不法占拠し続ける連中に
法を守れ!と言っているだけ。もし、おたくの前の道路を1年以上不法占拠されたら
どう思いますか?法を破っているのはどちらの方ですか?
 まさか、市会議員ともあろうお方が、道路の不法占拠を容認されるのですか?
 極右過激団体というのは取り消していただきたい!」

と迫りました。もごもご言った後、「今度からは行動する保守と呼びます」と・・・。

先の電話で秘書は「先生はサヨクでも何でもない」と言ってたけど、
これ、ばりばりのサヨクじゃない・・・。
もしかして自分の立ち位置が分からなくなっている?

最後に「左翼も年寄りばかりになってきて、若いあなたのような人が欲しい」
と褒め殺しにきたので「もう無理ですよ。そちらの陣営からはまともな人は
絶対に出てきません。」とお答えしておきました。



本日の成果です。ちゃんちゃん


晴朗
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反原発テント前「再稼働バンザイ三唱事件」の顛末

6/30〜7/2は忙しかった。

6/30、13〜15時は「反パチンコ全国一斉運動」の鉄橋街宣、
福岡から駆けつけてくれた会員と長崎の運営、そして今回初の参加をしてくれた
ツイッターのフォロワーさんと共に強い日差しの中、汗だらけになりながら
パチンコの害悪と共にいつもの「使命と責任」を声をからして叫び続けた。
途中、サヨクの宣伝カーの乱入があったが、300枚のチラシはあっという間に
なくなり、通行人からも声援が飛ぶなど手応えを感じる街宣であった。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm18262195 ①〜⑤まで

街宣が終わって運営とお茶した後、すぐ福岡に直行して、
「サタデーナイト晴朗スペシャル」の生放送の準備に入る。
先崎・藤井副会長、司馬佐賀支部長の応援を得ての生放送である。
みんなで出演と思いきや、フレーム外で酒を飲むわ、つまみを食うわで晴朗ひとりだけの
出演となった。このときに前々から聞いてみたいと思っていた在特会の会費制への移行に
関してアンケートを採り、予想よりも多い67%の賛同を得たことは非常に心強かった。
半数くらいと思っていたので、70%近くが支持してくれたことは保守層の意識の高まりを
感じる。

http://live.nicovideo.jp/gate/lv97349127 ※タイムシフトのため土曜日まで再生可能

7/1は現職のお仕事。一応「代表取り締まられ役」であるからして仕事もするのである。

翌月曜日、長崎へ帰る前に反原発テントにご挨拶してやろうと策を練っていたが、
折しも前夜に大飯原発再稼働、月曜の朝には再臨界に達する情報を知り、
ならば「再稼働バンザイしかなかろう」となった。

問題はやり方である。昔見た連続ドラマ「燃えよカンフー」で
「強き者とは、硬い石を包む絹布(けんぷ)のようにしなやかでなければならない」
と言う言葉が頭をよぎった。

「思考停止状態のサヨク」と「在特会の信念」がまともに当たっても火花が出るだけ。
ならば私は「絹布(けんぷ)になろう」と思った。
そこで閃いたのが、あの「小芝居&バンザイ三唱」である。

成功させるには、状況に応じた即応能力とユーモアのセンス。決断力が必要になる。
幸い、同行してくれる先崎副会長はそのすべてを兼ね備えている人。
阿吽の呼吸で完璧にサポートしていただいた。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm18249919 (短縮版)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18251165 (完全版)

晴朗のエールを神妙に受ける反原発の青柳氏。よっぽど応えたのか動揺する様が見える。
非常に笑える再生4000オーバー人気の動画だが、私は「ざまあみろ」なんてかけらも思っていない。
主張を支援する者にはなれ合い的で、意見をする者に対しては耳をシャットアウトする
サヨクのその姿勢が問題なのだ。それが高じて簡単に法律違反を犯す。反省もしない。
反原発の大義名分とかしている「愛国無罪」これは日本では通用しない。

我々2名が意気揚々と開場を後にする後ろから汚い罵声が響き渡る。
「も一回いこうか?」「もういかんでよかです(公安)」

ちょうどその時、罵声が一瞬とぎれた。
後から聞くと「さっきの人たちの方が正論じゃないか」と通行人が反原発サヨクに意見したという。
サヨクは絶句で涙目になっていたという。 ありがたい話である。

左も右も国のためを思い、命を投げ出したのが明治維新。
しかし今はどうだろう・・・。サヨクはわずかばかりの日当で国を売るシロアリばかり。
情けない。情けない。

「日本人よ、次の世代にこの国を伝える使命と責任を思い出せ!」
そのために、私は今日もマイクを握るのである。

晴朗
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デモや街宣について思うこと・・・。

全国各地で、盛んにデモや街宣が行われている。
そのデモを主催する団体は様々。保守系の団体もいればサヨク団体もいる。

この活動に身を投じるまでは、道ばたで大声を上げながら労働団体や憲法9条の会、
共産党などのデモ行進を「ヒマやね〜」と乾いた目で見つめてきた。

今までデモや街宣などを行ってきたサヨクの体質自体が「法律を守らない体質」なので
街宣許可を取らない不法街宣・違法デモがまかり通って来たのだと思う。
ここに、徹底的に取り締まらなかった警察の怠慢がある。保守の油断がある。

「今まで何も言われたことない」と胸を張って当然のように違法街宣を繰り返すサヨク団体。
何も知らないくせに勝手に自らの物差しで、ここはダメ、ここはよいと悪態をつく自称保守。

西村氏(敬意を込めて)や瀬戸氏、桜井会長が、「行動する保守」の先駆けとなったとき、
マニュアルもなく、道路使用許可の取り方なども知らずにやっていた事もあるだろう。

しかしもうその時代ではない。
自らの正当な主張があるならば、正当な手順を踏み、誰からも文句を言われない形で
堂々と主張すべきと私は考える。

私は在特会副会長の先崎氏から「必ず街宣許可を取るように!」と教えられた。
それ以来、長崎支部の支部長としての月1の支部街宣と、個人として自らが自らに課した
平日毎朝の長崎駅前朝街宣を行っている。街宣許可の取得回数は38回。費用はすべて自腹である。
IMG_3219.jpg


街宣を始めた頃は、在日特権の根絶、民主党の糾弾一辺倒であったが、だんだんと考えも変わってきた。

「我々日本人がしっかりすればいいのだ」この一言に尽きる。

我々がしっかりしさえすれば、「在日特権」なんてすぐにでも吹き飛ばせる。
そのことを一人でも多くの日本人に気づいて欲しいと想いながら毎朝駅前に立つのだ。

この活動を始めてから、ずっと毎朝私に寄り添う人たちがいる。
陰になって私を警備してくれている二名の長崎署の担当刑事。
彼らの仕事なのかもしれないが、この場を借りて深く感謝の意を伝えたい。

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